オーガニックでより効果効能の高い能登ヒバエッセンシャルウォーターとオイルの蒸留法

 

今日は弊社独自の蒸留法についてお伝えいたします。

木材の一般的な蒸留法は水蒸気蒸留で木のチップ、おが粉に直接ボイラーで発生させた過熱蒸気をくぐらせ、蒸気を冷やしてOILと蒸留水を採取しています。有効成分の含入率は蒸留方法、条件により異なります。

弊社は能登ヒバを2種の蒸留方法と5種の条件(くわしくは<m(__)m>)で蒸留したOILと蒸留水を成分分析して、オーガニックな有効成分が一番抽出できる条件を探しだし、その方法により製造をおこなっています。

除菌、消臭等の効果効能を高めるため、さらなる実験もおこないながら日々、質の高い製品づくりをおこなっています。