自然な香りなら…

能登ヒバイメージ

こんにちは!
スタッフの渡辺です☺

突然ですが!
「スメルハラスメント(スメハラ)」
という言葉をご存知ですか?

不快な臭気を含む広い香りの害を
「香害」と呼ぶそうですが、
一過的に悩む人から
化学物質過敏症という
深刻な病気にかかる人まで様々です。

特に女性の方が香害の感受性が高いそうで、
化学物質過敏症を調べた他の研究でも同じく、
おそらく女性の方が女性ホルモンの変動を
起こしやすいからだとか。

窓イメージ

妊娠中に色んな臭いがダメだった経験のある私には
「なるほど」という感じです。

香りを持続させる多くの製品には
マイクロカプセルが使用されていて、
カプゼルの直径は髪の毛の1/10程度だそうで、
こうしたマイクロカプセルが
食品などで生活に入り込んでいるそうです。

化学物質過敏症はごく微量の化学物質でさえ発症し、
どんな物質がトリガーになるかわからない、
誰でも症状が出る危険性がある病気です。

化学的な過剰な香りが香害になりやすいとすれば、
他の人への配慮がより必要になってきますね。

先日よりいただいておりますアンケート結果でも
大変ご好評いただいている弊社の能登ヒバ商品の香りは、
自然由来で安心ですし、森の香りが爽快で
多くの方に受け入れられやすい香りとなっております。

リラックス効果もあり、癒しの香りで
周りの方をハッピーにしてくれる…
そんな香りで、皆様も幸せな毎日を
お過ごしくださいませ♪

マスク使用能登ヒバの香りイメージ