NOTOHIBAKARAエッセンシャルウォーター in 七尾

皆さま

こんにちは、スタッフの張です。

七尾の近くに来ました。

最近、石川県内では珍しく雨が少ないので、ほぼ毎日晴れでした。

能登ヒバは石川県独特の造林樹種で、能登半島で広く造林されています。現在、その造林面積は12,317haで、輪島市、穴水町、七尾市を中心に分布しています。
地元の材木屋さんが能登ヒバをアテと呼びます。アテの中にはマアテ、クサアテ、カナアテなどの品種があります。
アテの特徴として、独特の強い香りがあります。独自の成分ヒノキチオールを含んでおり、耐久性が高く、水湿にも耐えるので、住宅の土台に用いられる事が多い木材です。また、漆器の素地等にも用いられます。

 NOTOHIBAKARAエッセンシャルウォーターは能登ヒバから抽出した蒸留水です。100%天然成分で子供にも安心です。

よろしくお願いいたします。